
平成15年夏休みに、担当教員が趣味の旅行で東京のSonyの有楽町にあるショールームへ言ってきました。
そこにはERS−210やERS−220がスケボーに乗った姿で居ました。いろいろなソフトも売っていました。
アイボが自由に遊べるコーナーもあり、ラッテとマカロンのタイプが居ました。
しかし・・・、自由に触らせているのは良いのですが、自由と言うか、放任と言うか。見た時は、アジア系の家族の子供がぬいぐるみや人形で遊ぶように、扱っていました。ですから、すぐに「気絶」してしまいます。それでも触り続けていました。 (;_;)
注意するわけにも行かず(権限も何語でしゃべれば良いかもわかりませんし)、かわいそうになってしまいました。
そのそばには、開発途中の試作品の現物なども展示されています。これは見ものですよ。
ちょっと複雑な気持ちで、帰ってきました。 (^_^;